検索条件

キーワードで検索

商品コード検索

カレンダー
2 February
2012

SUNMONTUEWEDTHUFRISAT
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29
Q:注文はいつ確定をするのですか?
A:ご注文をいただいた商品の在庫・送料を確認し、納品書をお送りした時がご注文の確定です。
Q:商品の発送時期
A:商品のご注文をいただき、当社よりお送りできる商品と送料の記載をされた納品書をお送りさせていただきます。
ご請求金額をご確認いただき、お支払い手続きをお済ませください。
ご入金確認後、商品を発送させていただきます。代金引換の場合は、納品書をお送り後1~3日以内で発送をさせていただきます。
Q:電話注文はできますか?
A:お問い合わせに即答が出来ない場合や聞き間違いによるミスを防ぐため、商品のお問い合わせ、ご注文は電話では承っておりません。
ファックスまたはメールinfo@craftindex.jpをご利用いただきますようお願い申し上げます。
Q:注文内容の変更・追加はできますか?
A:ご注文確定後の変更・追加はできません。
お手数ですが、一度ご注文をキャンセルしていただき、あらためてご注文ください。
Q:注文のキャンセルはできますか?
A:代金をお振込をいただいた後のご注文のキャンセルはお受けいたしておりません。
また、発送後のキャンセルもお受けできませんのでご了承ください。
Q:送料無料について
A:1回のご注文の金額の総合計が10,500円を超えた場合には、送料を当社が負担をさせていただきます。
同一日付であっても、複数のご注文は合算ができませんので、その都度送料を精算させていただきます。
Q:商品の返品、交換について
A:・商品の送付間違い、数量の不足、不良品がありましたら、商品到着後1週間以内にメールでご連絡ください。
交換または返金をさせていただきます。返送料は当社で負担をいたします。
以下の場合は返品、交換はお受けできません。

・お客様のご都合による返品、交換
・一度ご使用または開封された商品
・お客様の責任で傷や汚れ等が生じた商品
・ご連絡無く、到着後1週間以上が過ぎた商品
・書籍、図案
・お客様ご注文の取り寄せ商品
・お客様のご注文でカットをした布、刺しゅうテープ

商品の返品をご希望される場合には、必ず当社まであらかじめご連絡をいただきますようお願いいたします。
ご連絡なく返品をされた場合の、返品の受付はいたしておりません。
Q:輸入商品のクレームについて
A:外国からの輸入商品は、パッケージ、外袋に輸送時の傷みが生ずる場合があります。
ご注文をいただいた時に商品に傷みがある場合には事前にご連絡をさせていただきますので、ご了承をいただける場合のみご注文を承らせていただきます。
お受け取り後の返品はお受けできません。 商品がお手元に届きましたら、直ちに内容の確認をお願い致します。

◎キットの内容の確認:稀に刺しゅう糸が不足をしていたり、図案が間違って入っている場合がありますので、必ず確認をお願いします。
メーカーの表記通りの刺しゅう糸の本数が入っていた場合、刺し間違い等により刺していて糸が不足をした場合には、別途お近くの手芸店で不足の糸をご購入いただきますようお願い致します。

◎当社で製品をご購入していただいたお客様には簡単な日本語訳をつけさせていただいている物もございますが、翻訳ミス、校正ミスには責任は負いかねますのでご了承ください。あくまでも制作の補助としてご利用ください。

Q:以前注文をした同一商品なのに色や形が違う
A:ビーズ、チャーム等はロットによって色や形が異なる場合があります。
また、刺しゅう糸、刺しゅう布もロットにより色が異なる場合があります。
Q:≪お取り寄せ≫について
A:≪お取り寄せ≫とと表示をされている商品は、納期をご注文をいただいてから30日~60日としてご猶予をいただいています。入荷日がおおよそであるため、特定日での納品はできません。ご注文の際には日程の余裕をみてご注文ください。入荷が予定以上に遅れる場合、メーカーの廃番等により商品のご用意ができなくなった場合はメールでご連絡させていただきます。
※≪お取り寄せ≫でご注文を承った商品のキャンセルはお受けできません。
商品について
Q:キットの難易度について
A:クロスステッチの難易度を決めることはとても難しい事です。
記号さえ間違えなければ、初心者の方にも大作を作る事は可能です。
しかし、ステッチの×の上になる糸の方向が必ず同じ方向になるように、
また糸を引きすぎないように同じテンションで刺す事を覚えてから大作に挑まれた方が、
よりきれいな作品を仕上げる事ができます。
Q:布のカウント数について
A:キットに入っている布や図案に掲載されている布の明細にカウントという言葉が使われています。
アイーダのように布目が四角く、図案と同じようになっているものに使われているカウントとは1インチに対し、いくつの四角い布目があるのかということです。一般的に使われている14カウントのアイーダは1インチの中に14目ということになります。これを㎝に代え10㎝=55目または54目と表されていることもありますが、インチとセンチの誤差もあるのでそれぞれの取扱店で2~3目の表示の誤差があります。
一方、リネンの本数については10㎝を基準にしていますので、日本人にもわかりやすい表示です。 RICO DESIGNの布を基準とした刺しゅう布のカウント数を参考までにご案内をします。
布名 カウント数=1インチ カウント数=10
アイーダ 14 55
16 64
18 72
リネン 25 100
28 100〜110
32 120
Q:糸の使用本数について
A:刺しゅう糸は細い糸が6本よりあわされています。必要な本数の糸を抜き取って、揃えなおして刺します。
2本取りとは6本の糸がよりあわさった状態の糸の中から細い糸を2本抜き取って刺すということです。
Q:キットに使用をしている刺しゅう糸について
A:キットに使用している刺しゅう糸は、キットを作っている会社の成り立ちによって選ばれる刺しゅう糸が決定されます。
アンカー、DMCのようなもともと刺しゅう糸を製造している会社は自社の刺しゅう糸の販売目的でキットを作っているので、当然自社の刺しゅう糸を使用しています。
一方、RICO DESIGNのような自社で開発をしたデザインでキットの製造販売をするデザイン会社はデザイナーの好み、
刺しゅう糸会社との結びつきにより刺しゅう糸を選ぶ傾向があります。
一般的にフランスではDMC、英国、ドイツではアンカーが選ばれているようです。
また、デザイン会社によっては自社キットのオリジナル性を出すため、使用している刺しゅう糸のブランドを表示していないところもあります。
Q:キットに入っている刺しゅう糸の量について
A:キットには、お買い上げをいただいたキットの作品が1つ出来上がる分量の刺しゅう糸が入っています。
糸によっては余分に入っている場合もあります。
ほとんどのメーカーは使用量の10%程度を余分に入れているという回答ですが、刺し方は刺される方によって違ってきます。
また、刺し間違いにより糸をほどかずに切ってしまったり、破棄をされてしまうと不足する場合もあります。
刺し間違った場合は、糸をハサミで切らずに針の頭を使い、糸をほどいて刺し直しをするか、予備としてキットを制作中は保管をしてください。
当社では、ご購入をしていただいたキットの刺しゅう糸がメーカーの製造ミスにより始めから不足をしていた場合、明らかに刺しゅう糸に欠陥がある場合には交換をさせていただきます。
その場合には製造メーカーとの交渉をいたしますので、交換の糸をお送りをさせていただくのにお時間がかかる場合があります。
また、お客様のミスによる糸の不足の場合にはいかなる場合でも返品、交換は承っておりませんのでご了承をいただきますようお願い申し上げます。
Q:図案の中に押してある赤い印はなに?
A:フランスのキットや図案には赤で猫や丸が押してあるものがあります。
これは図案のコピーを防ぎ、デザイナーの著作権を保護するためのものです。
お買い求めをいただいた図案はお客様が個人でお楽しみになるものであって、それを無償であってもコピーをして第三者へ譲渡をしないでほしいという意思表示の印です。
Q:クロスステッチはどこから刺し始めるか
A:キットに刺し始めの指示が特にない場合には、布を四つ折りにして布の中心を決め、そこから刺し始めます。
図案も同じように中心から刺し始めます。
四隅から刺し始めた方が刺しやすいと思われますが、刺しあがったときに、刺しゅうが中心にあった方が額に仕立てる場合には布が均等に残るので仕上げがきれいにできます。
Q:刺し間違いを防ぐには
A:大きな作品を刺していて刺す場所を間違えて、すっかりやる気をなくした経験は多くの方が経験をしていらっしゃると思います。
特に糸を代えるのが面倒でついつい他の場所も一緒にさして一目違っていて辻褄があわなくなってしまうという事を防ぐには、面倒でも刺し始める前に図案と同じように、手持ちの刺しゅう糸で10目×10目の方眼の糸印をつけておきます。
これで違う場所に刺す時に、時間と手間がずいぶんと違ってきます。
また、針を何本か用意をしておき使用する刺しゅう糸を通しておく、その都度針を持ちかえるということも早く刺す方法としてはお勧めします。
Q:作品の裏の糸の始末について
A:オフホワイトのリネンの布に刺す場合、裏で渡っている糸や、糸の端が表に透けて見え折角の作品の仕上がりを損ねてしまう場合があります。
糸はその都度ステッチの裏側を3㎝位通し糸を押さえ余分な糸を切って始末をしてください。
また、同じ糸で違う場所を刺す場合も糸が3㎝以上跳ばないようにします。
多色を使った図案の場合、何色もの糸が重なり合うと糸の厚さで作品の表面が盛り上がる場合があります。

Copyright(C)2009 CRAFT INDEX CO., LTD All Rights Reserved.